アトムズCチーム(4年生)が快進撃を続けています。
小金井代表で東京都大会に出場中のアトムズCチームは本日準決勝戦です。
勝てば決勝戦です。何とか頑張ってほしいものです
吉報を待っています。
アトムズCチーム(4年生)が快進撃を続けています。
小金井代表で東京都大会に出場中のアトムズCチームは本日準決勝戦です。
勝てば決勝戦です。何とか頑張ってほしいものです
吉報を待っています。
夏季大会2回戦突破しました。お天気が心配されましたが、朝から夏日の暑い熱い一日でした。試合は2回に大量点をあげ、そのまま流れを渡すことなく勝つことが出来ました。点差は開いたものの、最後まで緊張感のある試合が出来た事は、子供たちの成長を感じるゲームでした。野球は勝負事ですので、勝者と敗者が必ずいます。負けたチームの子供達もこのコロナ禍の中、グランドがない中で、一年間自主練や公園での練習を重ね上げ、野球から離れる事無く過ごして来た事と思います。たまたまチームは違いますが、同じ学年の野球好きの仲間です。心からエールを送りたいと思います。そしてグランドの外から応援をして頂いた沢山の父母の方々、コロナ禍においてこの一年間、チームの活動に御理解ご協力を頂き本当に感謝しております。さあ次の試合に向けて来週からまた準備をしましょう。
先日の日曜日に、OBの中学生達の最後の大会を見に行って来ました。試合の最後までは立ち会えなかったのですが、結果的には逆転勝利だったそうです。それも最終回2アウト満塁からのR君の走者一掃のヒットでサヨナラ勝ちだったそうです。その夜にR君のママからラインを頂き知る事が出来ました。お母さん達も大喜びで興奮していたそうです・・・本当によかったです。良かった事とは、試合に勝てた事もありますが、何よりもお母さん達が飛び上がり喜ぶ事が出来た事です。そんなお母さん方お父さん方の理解と協力と努力があって、子供達が好きな野球を続けていられるのだと思います。子供達の頑張る姿や一所懸命な姿が親御さんの感動です。子供達にも分かっていて欲しいです。また、その夜にインスタグラムのフォローワーさんからも似たようなお話を教えて頂きました・・・・ピンチの時、チャンスの時グラウンドに立つ子供達に声援を送るしかできない応援席のお父さんは心の中で祈りつつ、試合中に急に身の回りのゴミ拾いをはじめ出します、少しでも運気が上がらないかと思い立つたのでしょう・・・緊張感の中で、子供達のために切羽詰まった親心ですね‥‥素敵な話しで感動しました。そんなお父さんお母さん、子供達の感動にまた出会いたくて、また明日から頑張りましょう。
最近の少年野球でよく見るシーンがあります。試合が終わってグランド挨拶後に帽子を取り手を振りながら子供達なりに声を掛け合いながらお別れするシーンです。これは大人が指導したわけでもなく、自然に子供達がやっています・・・先ほどまで敵味方に分かれて闘志を燃やしていた空気ががらりと変わった瞬間・・・・見ていてホッコリする光景です。負けた方も勝った方も、ミスをした子も活躍できた子も、緊張がとけた素の子供達がそこに居ます。お互いの姿が見えなくなるまで一所懸命に手を振る姿に感動さえ覚えます・・・・さあ明日も頑張ろうー
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