昨日、ベネズエラの優勝で2026の年のWBCは終わりを迎えた。
残念ながら侍JAPANは優勝に届かなかったものの、3月6日からの約2週間、本当にワクワクドキドキの毎日を過ごさせてもらった。
毎日、試合の時間には必ずテレビの前に座り、画面に釘付けになっていた。
とても充実した日々でした。
巷では沢山のファンや評論家が敗戦分析を論じたり、選手や大会のあり方などを語っている様だが、ただそこにはそれだけの濃い時間が皆の中にあったのだろう・・・
私自身は随分と楽しませて頂き幸せな時間だった・・・
今は祭りの後の寂しささえ感じる今日この頃だ・・・

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