凄いですね~なんと逆転サヨナラです~最終回まで一度もリードをする事も出来なかった日本野球、最後の最後で大どんでん返しです。それも不振の村上の一振りでサヨナラです・・・こんなドラマがあるんですねー。一度は同点にしたもののすぐに逆転され敗色の漂い出した終盤・・・満塁のチャンスは作るもののあと一本が出ず残塁に終わる事2回・・・これは完全に流れがメキシコにあり。心が折れてしまうようなゲーム展開でした。しかしながら最後の逆転勝利。終盤からの栗山監督采配もピタリと当たりましたね。何か持っているとは、こういう事を言うのではないでしょうか。また楽しみが一日増えました。日本列島を歓喜の渦に巻き込んだ一週間の最終章です。明日も期待しましょう・・・・
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野球夏季大会準決勝戦 敗退昨日、行われた夏季大会準決勝戦は大差で敗退してしまいました。ここのところ順調に勝ち続けてきたものの、ここに来て、圧倒的な力の差を見せつけられて敗れてしまいました。悔しくて涙する子供達も何人かいました。勝ち進んでいる時はこのような光景はなく、ノリノリなんですが、大差をつけられたり、敗北濃厚になると心が折れてしまいます。野球はやはり技術だけではありません、力の強さと心の強が必要です。今日の敗戦が成長の糧になる事を信じてリベンジの準備をしましょう。君たちは何度でも挑戦する事が出来るんだ。
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野球反省会今日の試合も負けてしましました。いつもの事ながら、試合後に監督を囲んで反省会が行われました。最近この反省会で違和感を覚えることがあります。子供達が発する言葉を聞いていると学校の教室に居るような空気を感じるのです。『よかった事、悪かった事』・・・・どの子も大人に響く模範解答的な答えが飛び交います。これは我々大人の責任です・・・失敗には必ず原因があると思います。誰しもミスをしようとしてプレーをしている者はいないはずです。誰もが大人の問いかけに答える回答の準備で頭の中がフル回転していて、自分達(大人も含めて)の中にある原因に目が向いていないのかもしれません・・・チームワークだったり、一人ひとりのコミュニケーションや相手に対する思いやりだとかに起因する事が多々あるような気がします。目の前に起こっている事象だけにとらわれていると、見落してしまいそうなお互いの関係性の問題も多々あります。私を含めた大人達、頑張れ!!!!このホームルーム的空気から抜け出して勝負にも人間的にも強くなれ!
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野球ああー 野球の神様6年生にとっては最後の春季大会。その一回戦が先日の日曜日に行われました。結果は初戦敗退・・・残念です。 7点リードされるものの粘りずよく1点2点と追い上げて行きました。そしてむかえた最終回の攻撃ツーアウト二三塁、一打出れば同点。ホームランなら逆転サヨナラ・・・WBCの準決勝メキシコ戦の侍JAPANを思い出さずにはいられません、ああ~野球の神様・・・・皆が祈る中、最後の打者が振りぬいた当たりは外野に・・・ベンチの皆が立ち上がり打球を追います・・・次の瞬間、外野手のグローブの中におさまりゲームセット・・・喜び溢れる敵チームのベンチ・・野球の神様はそこにいたのか・・・・・


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