昨日、一昨日と栃木県にて仕事に出掛けていました。 朝の天気予報では雨の予報は出ていなかったのですが、夕方より猛烈な雨・・・ 年々、夏の気温が上昇する中で、この強い日差しに地表付近の空気が温められ、積乱雲が突如発生 するようです・・・ あまり経験する事がなかった私達には脅威でした。 これから夏を迎える中で、予測の出来ない集中豪雨に見舞われる機会が増える事と思われます。 子供達も夏休みに入り旅行やドライブと家族でお出掛けする事も多くなるでしょう。 特に高速道路でのゲリラ豪雨との遭遇は気を付けましょう・・・ブレーキを踏むことも出来ず、危険な 運転を強いられます。 何かとイベントの多い夏、猛暑とゲリラ豪雨に気を付けて素敵な夏休みをお過ごし下さい。
-
diaryOB会にて先日、大学時代のサークルのOB会に行ってきました。 この会は年に1~2回ほど開かれていて皆、再会を楽しみにしています。 私自身も楽しみにしていて必ず予定を調整するようにしています。 最近では私自身も、じゅうぶんシニア世代になり、仕事面でもプライベートでも、そこに属するメンバーはほとんどが歳下の者ばかりになって来ています。 年を取ると後輩や部下が増え、皆が年配の者に気をつかうので「偉くなった」と勘違いしがちな世代です・・・しかしながらその陰では「老害」などと言われているのもまたこの世代です。 幸いな事にOB会に行けば、まだまだ元気な先輩がいて、私などは「いじられ」側にまわり、大いに盛り上がって楽しんで来ます・・・有難いもんです。 いつもと違うパワーバランスがなんとも心地よい時間でした・・・ 日本は元気な高齢者がどんどん増えて来て、何かとバランスの取りにくい世の中になって来ています。 せめても我々は、バランス秩序を失わない様にと思う今日この頃です。
-
diary寒い朝寒い朝が続きます。 今朝の東京は―1℃です。朝は布団からでるのが辛いです。 夏の猛暑日が遠い昔のよう・・・ 寒い冬と暑い夏はどちらが苦手かと言えば、やっぱり冬かなぁ~ 猛暑日の中でもTシャツ一枚で外を歩くことは出来ても、真冬にTシャツ一枚で外に出る事は考えられません。 何が辛いかと言えば、朝、布団から出るのがとても辛い 風呂に入るのも、寒くて服を脱ぐのに勇気がいります。 外出時に駅のトイレに入り、ヒーターの入っていない便座に腰を下ろすのが怖い・・・ 車に乗り、暖房で車内が暖まるまで時間がかかり凍えてしまいそうになる。 やはり冬は不便 そうは言ってもいつまでも布団の中にいる訳にはいきません。 さあ、仕事に行く時間です。勇気を出して今日も外に出ましょう・・・ しかし、冬が苦手な僕は、夏になれば夏が嫌いと言っているような気がします。
-
diary歳を重ねて先日、学生時代の先輩の葬儀に行ってきました。 ここ数年、知り合いの葬儀が続いており、自分もそれなりの年齢になって来た事を思い知らされます。 職場や地域のコミュニティでも自分より年上の数が少なくなって来ていて、周りは年下ばかりで先輩扱いされる事が増えて来ています。 昔、師匠が生きていた頃によく聞かされていた話を思い出します・・・ 「自分より年下が多くなると、自分の意見が通りやすくなり、自分が偉くなったと勘違いしてくる。幾つになっても師匠や先生を持っている事が大事・・」 当時、その師匠も六十歳くらいだったと思います。 その時も、お茶や華道を習い、自分より年上の八十歳位のお婆さんの先生に手を叩かれたりしていた話を聞かされた覚えがあります。 私自身も年齢を重ねた今、先生の話を今更ながら思い出しています。
-
diary春はまだ遠し・・年が明けて10日が経ちました。 早いものです・・・ 少しづつ世の中が動き始めてきました。 明日からアトムズ少年野球チームもいよいよ始動します。 つい先日まで、今年の冬は暖冬かと思いきや、なんとなんと朝夕は1~3℃と冬本番、日本海側では記録的な大雪で警報まで出ているようです。 年も明けてそろそろ春の気配も届くかと思えば、まさに冬本番・・・・ 私共が2025年に手掛けたイルミネーションもまだまだ点灯していて残っています。 これらの完全撤去は2月の中旬になります。 これら全ての撤去が無事に終わらないと、私共の2025年は終わりません。 春はまだまだ先のようです。 さあ今年はどんな事が待ち受けている事やら・・・
-
diary2026 明けましておめでとうございます。皆さんいつもありがとうございます。 2026年が始まりました。 あっと言う間に過ぎて行った一年の様な気がします。 辛い事も嬉しい事も沢山ありました・・・ 仕事で大変な時や、プライベートでしんどい事もありますが、これもみな明日の希望や幸せの為の種まきだと思います。 今年も一年、色々な出会いがあると思いますが、ポジティブな姿勢を忘れずに、辛い事の先には明るい出会いがいつも待っています。 今年もよろしくお願いします。
-
diaryコンプライアンス作今ではコンプライアンスやハラスメントと言う、人と人との関わり方、あるいは組織とのコミュニケーションにおける倫理観やモラルなどと騒がれることが多いようです。 昭和生まれで自称体育会系左翼の私などは、言葉を発するにも気を付けなければいけない事だらけです。 そんな事を考えていると、人と人との距離を今まで以上にとってしまいがちです・・・ 「何とも不便な世の中」とかたずけられないのも良くわかります。 これらの規範やルールが組織や個人を守る事につながるのも事実でしょう。 しかしながら、賢い人達は、人との距離を一定程度とって付き合うのが無難と考え、深入りしない付き合い方を考える者もいるでしょう・・・ 何だか難しい時代です・・
-
diaryいよいよ師走12月に入りました。 私の家の月めくりのカレンダーもいよいよ最後のページです。 一年は早いものです・・・・ 少年野球チームも昨日年内の最後の試合を終えました。 あとは6年生の卒団式を迎えるばかり・・・ 私共も明日は最後のイルミネーションの設営があります。これが最後になります。 ただ12月25日の夜は一斉に撤去作業が徹夜で行います。これも数が多くていまだに調整がついておりません。 12月に入ると、年内最後の○○○○というものが増えてきます、何だかんだと慌ただしい季節にはいります。
-
diaryニックネーム最近の小学校の先生は、子供達への呼称で○○君や○○さんで呼ぶそうです・・・ と言うか、何年も前からその話はきいていましたが、私達が子供の頃は(昭和の時代)苗字の呼び捨てでした。 時代は変わるものです。 作今では友達同士のあだ名やニックネームも禁止されていると聞きます。 因みに私共の少年野球チームでは、子供を呼ぶときには苗字は使わず、「ワタル」「タクミ」「タロウ」と下の名前で呼びます。 これは子供との距離感を近くにしようと思い、親と同じ呼び方をしています。 学校でのニックネームなども禁止して「君」や「さん」で呼び合う関係は友達の距離感が分からなくなりそうな気がします。 学校内でのいじめなどに対する対策としての配慮かと思われますが、なかなか面倒な時代になったものです。
-
diary領収書の宛名は・・・・・先日、友人と居酒屋に行った時のお話しです。 2時間ほど都内の居酒屋で過ごし、そろそろお開きの時間となり、「テーブル決済にてお会計」という事なので店員を呼ぶと、アルバイトと思わしき若い女性の店員がやって来る。 明細に書かれた金額を見てお金を渡し、おつりと領収書をお願いする。 すると彼女、「領収書の宛名はどうしますか」 「上様でいいよ・・・」 「うえ様は、ひらがなですか・・・」 「え・・・」 「漢字だよ・・・」 「(うえ)はどういう漢字ですか?」 私は友人と顔を見合わせる。 「(うえ様)と言う名前ではなくて、上下の上と書いて様をつけてくれればいいよ・・・・」 「かしこまりました。」 と去って行く。 いやいやこれはどう言うことだと呆れてしまう。 実は過去にも似た様な経験をしたことが一度あります。 客商売のお店ではそのような教育は無いのだろうか、と言うよりも一般常識の範囲だと思う・・・ いつその事、ひらがなで「うえさま」と書いてもらえばよかったと思い直し、もう一度店員を呼ぼうと思ったら、友人が止めるので辞めました。 ああ、記念に「うえさま」と書かれた領収書が欲しかった
-
名前✏️みつやいさお
-
年齢👨昭和の時代の東京生まれ
-
職業・経歴📃子供の頃は野球小僧、
将来の夢はプロ野球選手。
大学生時代に演劇に携わり、卒業後は某劇団の演出部に就職。
現在は装飾、
ディスプレイの美術デザイン、
演出、施工などの仕事に携わる。 -
趣味🚗野球、読書、ドライブ、ギター、
キャンプ・・・とにかく多趣味。
趣味と仕事は同次元。 -
好きなもの🍜ラーメン、焼肉、甘い物
-
映画🎞️ゴッドファザー、スケアクロウ、
プラトーン -
演劇🎭上海バンスキング、昭和の時代の状況劇場。
-
好きな作家📗熊谷達也、原田マハ、宮沢賢治
-
好きな風景🌊ノスタルジックな採光のある場所海の見える景色。
グラウンドから見上げた照明塔 -
座右の銘👍美は乱調にあり