12月に入りました。
私の家の月めくりのカレンダーもいよいよ最後のページです。
一年は早いものです・・・・
少年野球チームも昨日年内の最後の試合を終えました。
あとは6年生の卒団式を迎えるばかり・・・
私共も明日は最後のイルミネーションの設営があります。これが最後になります。
ただ12月25日の夜は一斉に撤去作業が徹夜で行います。これも数が多くていまだに調整がついておりません。
12月に入ると、年内最後の○○○○というものが増えてきます、何だかんだと慌ただしい季節にはいります。
12月に入りました。
私の家の月めくりのカレンダーもいよいよ最後のページです。
一年は早いものです・・・・
少年野球チームも昨日年内の最後の試合を終えました。
あとは6年生の卒団式を迎えるばかり・・・
私共も明日は最後のイルミネーションの設営があります。これが最後になります。
ただ12月25日の夜は一斉に撤去作業が徹夜で行います。これも数が多くていまだに調整がついておりません。
12月に入ると、年内最後の○○○○というものが増えてきます、何だかんだと慌ただしい季節にはいります。
世の中はお盆休みに入りました。日本中が熱狂したオリンピツクも終わり、祭りの後の静けさが漂う中、ふっと現実に戻されると世の中緊急事態宣言下、特に予定もなく静かに過ごす日々が続いている今日この頃です。日本はまだまだコロナの感染拡大が収まらず、私どもの業界(イベント、ディスプレイ)も静まりかえった状態です。平穏な日常がいつか戻ると信じて、それまで待つことを決めて、今まで手を付ける時間が無くて出来なかった家の片付けや、仕事場の整理などして、おとなしくして来ましたが、既に一年が過ぎました。多分、各業界も体力が尽きて来ている事でしょう。そろそろ動きださねばと思いつつ重い腰を上げようかと思っています。この時間がなければできない事を考えてみるのもいいですね、きっとこんな時間は二度と持てないと思い、新しいこに挑戦するのも良しかもしれません。前向きなチャレンジを考えてみようと思います。暑い日々が続きますが、皆さんもお体に気をつけてどうぞご自愛下さい。何か面白いアイディアでもありましたら教えてください。
先日、「首が回らなくなった」お話をしたところSNSで沢山のコメントを頂いたもので、その後のご報告をしておきます・・・・ 整形外科で受診したもののレントゲンでも骨には異常なく、原因不明のまま処方された薬(痛み止め)を使い数日安静にしていました。 しかし痛みは薄れたもののやはり首を動かすと痛みは出ます・・・数日後に、改めて隣の駅の整形外科に足を運んでみました。 診断の結果はまたしても原因不明・・・ そこで先生の問診がはじまります。 先生 「首が痛くなったのはいつの何時ごろからですか」 私 「11日の日曜日の夕方からです」 先生 「その日の一日の行動を朝から順番に話してください」 私「午前中は子供達の野球の練習に行き、キャッチボールやノックをしました」「午後は家で食事を済ませて、倉庫に行き片付けをしました」 先生 「荷物を運んだりしましたか」 私 「あ、しました」 そこで私もなんとなく思い当たる事がありました 先生「重いものを持ちましたか」 私「あ、かなり重いものを運びました」 それはかなり重いもので、一人で運ぶには困難な物を幾つも移動していました。普段から仕事で重い物を持つ事はあるのですが、その場合は複数人で運ぶよう気を付けていましたが、その日は私一人しかいなかったもので無理をしてしまいました。 先生 「それが原因かもしれませんね」 普段は腰を気をつけているので、まさか首に負担が来るとは思いませんでした・・・ 首の軽いヘルニアのようです・・・首にもヘルニアがあるとは知りませんでした・・・原因が分かり安心すると、痛みも少し落ち着いて来ました。 皆さんの沢山のコメントと心配を頂きありがとうございました。
ここ数日、秋雨前線の影響で雨の日が続き気温も下がり、あの猛暑の夏が遠のいて行ったのを肌で感じる事が出来ます。 僕は雨の日はわりと好きな方です・・・ただしゲリラ豪雨や雷を伴う大雨は勘弁してほしいです。 雨音は何とも癒されます・・・こんな日にキャンプなどに出かけると、テントに当たる雨音を聞きながら焚火を囲み好きな作家の本でも読みふけっている時間は最高です。 とはいうものの、焚火も消えない程度の雨で、テント設営中はあまり濡れずにすむなどと言う都合のよい条件ばかり揃う時などめったにありません・・・ たいていはずぶ濡れになり、テントの中まで水がしみてきたりと大変な思いをするばかりです。 最近は年のせいか寒い時は億劫になり外に出るのも嫌になります。ましてや外の仕事の時に雨など降られるとたまりません。 部屋の中で雨音を聞いてる分には癒されますが、最近では災害級の雨のニュースばかりが報じられています。 秋の長雨は「すすき梅雨」などと言われていた日本の四季は何処へやら・・・です。
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