うちの運転手さん、車の横を思い切り電信柱にこすりました・・・・車もへこんだけど、当人も大分へこんでいます・・・「大丈夫、誰も怪我したわけではないし直せるものだから・・・」とは私の母がよく言っていた弁・・母は大事な物が壊れたり無くしたりすると、よく言っていた台詞です。人は「形あるものは壊れるもの」とよくいいますが、その通りだと思います。しかし本人にしてみればなかなか切り替えられないもの、でも母の言葉を借りて「人身事故でもないしケガをした訳でもないし・・・」大丈夫元気を出してとエールを送り、明日、頑張ってなおしましょうか・・・・
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日記突然の訃報に触れて昨日の夕方、私のところに訃報が飛び込んできました。30年来の友人であり仕事仲間のS君です。仕事中の事故により病院に搬送され死亡したそうです。(現時点での情報)今日の午後には火葬に移り両親と共に帰省されました。家族だけの葬儀とのことでしたが、ご両親のごご厚意で、私と私の家族そして友人一人でお見送りに立ち会わせt頂きました。あまりに急な事で、その現実を受け入れる事がいまだできません。享年53歳・・・半世紀の人生を生きてこられて、なんの序章もなく一瞬でその人生を終わらせてしまいました。一緒に過ごして来た時間、日常が当たり前だと思っていた事が、突然に失うこの現実・・・・あまりに無常です。ひとが生まれてくる時には、突然はありません、しかし亡くなる時にはこんな突然があるもんなんですね。もっともっと話したい事、一緒にやりたい事があったのに残念でなりません。いまは喪失感と悲しみの中、ただただご冥福をお祈りするばかりです。合掌
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日記心が痛くなる出来事・・・・最近、私共の少年野球チームの中で子供達の揉め事や確執などの話を耳にします・・私達大人には頭の痛い話です。子供は大人程に環境適応能力や社会の中でのバランス感覚がないもので、トラブルなどに発展してしまうのではないでしょうか。学校での「いじめ」や「不登校」などの話は日常茶飯事です。しかしながら大人のわたしたちの世界でも同じような事は沢山あります、時には大喧嘩になったり、暴力沙汰になり刑事事件になる事もあります。もう少し相手の気持ちを思いやりそれぞれの個性を尊重することが出来ればいいのですが・・・社会では意見の異なる人あるいは言語の違う人、肌の色も違い国民性も違う人と・・・・自分と同じ顔をした人が一人としていない様に同じ考え性格の人はいないと思います。人の顔の数だけが性格があるのだと思います。あいてを思いやる気持ちと相手の心の傷がわかる人間になってもらいたいものです。
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日記もうすぐ夏休みも終わり早いもので子供達の夏休みもあと1週間で終わりですね。私の場合は特に夏休みとか盆休みと言う類の休みがある訳ではないのですが、子供のころから夏は大好きな季節でした。何かと行動範囲も一番広くなる季節です‥‥‥しかし今はコロナ禍、緊急事態宣言発令中につき、仕事以外では遠出をする機会も減りました。本当に季節を感じる機会が少ないです。野球チームの子供達も宿題に追われて格闘中でしょう。今週末は夏休み最後の練習日に成ります。彼らの真黒に日焼けした顔を見ると、何処かホットして夏の終わりを感じるのは私だけでしょうか。


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