12月に入り、急に寒くなりました。クリスマスの装飾もあと残すところ2現場・・・昨日、正月のディスプレイ用の飾りが届きました。やっとイルミの準備も終わりかけてきたところで、次の季節の準備に追われます。1月にはイースターのプレゼンも始まります・・・終わりがなかなか見えないですが、コロナ禍の時の事を考えれば、ありがたい事です。サッカーW杯も日本が快進撃をして日本中が大熱狂しています。世の中が活気に溢れている事は何よりですね・・・さて明日は先日のTBSの収録の放送日です(12:57~13:00「四季折々の贈り物」)どんな編集になっているか楽しみです。皆さん3分番組なのでお見逃しなく。
recommend
おすすめ記事-
日記夢はたくさんある方がいい・・・歳をとると、去年まで出来ていた事が急に出来なくなったり、昨日出来た事が今日は出来なくなっていることがあります。 若い時にはこのぐらい出来たのになぁ~と思う事が増えていく今日この頃・・・ しかしながら、歳をとってからではないと出来ない事も随分とあります。 「将来の夢」は若い人だけが持つものではないと思っています。 小学生の頃は、[将来プロ野球選手」そんなことを思いながら野球をしていたことを思い出します。 今は、その夢を教え子の子供達が叶えてくれる事が私の夢です。子供の頃の私一人より、随分と確率が高い話だと思います。 甲子園やオリンピック、はたまたWBC・・・・そんな場所で活躍してもらいたいものです。 自分の息子や孫(孫はまだいませんが)彼等の将来設計は私の夢です。 そう考えるといくらでも夢の数は増えてきます。 自分ができなかった事を次々に挑戦していく子供達に勇気と夢を沢山貰っています・・・ やはり幾つになっても夢は沢山持ったほうがいい・・・
-
日記昭和の生まれの 4っの奇跡(その2)大学の構内を歩けば、新入生獲得に走るサークルや部活動の勧誘活動が盛んに行われています。 その中に混ざり学生運動のセクトの情宣活動もちらほらと見うけられます・・・ 僕に近ずき声を掛けて来た二人の女性は演劇部(別名演劇研究会、通称劇研)だそうです。 男子校出身の僕には、二人の女性にナンパされた気分になり、下心ありありでついて行くアホな男になり、いとも簡単に入部する事になって行くのです。 当時の大学の演劇研究会といえば、どちらかと言えば左翼傾向のサークルであり、ここのサークルも左に傾向したサークルでした。 僕の大いなる勘違いから入部した演劇の世界ですが、それでも段々と演劇にはまり出しで行きます。 先の二人の女性との出会いが後の人生に大きな影響を与える事になるとは、ここでは夢にも思っていませんでした。 そして念願の彼女も出来て、演劇と学生運動に明け暮れる毎日を送り授業などそっちのけの日々・・・おまけに留年と休学。 ただこの時期、本だけは沢山読んでいまし、生涯で一番本を読んでいた時期かもしれません。 分厚い演劇論やマルクス、レーニンの資本論など読む事が不思議と苦ではありませんでした。そんな中で、活字を読むことや書くことが苦にならないという自分を見つける事になります。 しかしそんな学生生活を送っていて4年生になり卒業など出来る訳がありません・・・ そんなポンコツな学生の前に神様が現れ奇跡が起こるとは、その時は想像も出来ませんでした 続く・・・・・・
-
日記今週末は準決勝戦から決勝戦先週、日曜日の春季大会準々決勝戦、勝ちました。 今週末はいよいよ準決勝、勝てば翌日の決勝戦です・・・・ 誰でも体験できる経験ではありません、この機会、思い切り楽しみたいものです。 季節もやっと春らしい気候になり春本番です。数週間後に合宿も控えています。 さあ球春到来・・・体と心の準備をして臨みましょう・・・


comment
コメントを残す