まだまだ寒い日が続きますねー、
昨日は関東地方でも雪が降り、3月には珍しく積雪を記録しました。春は何処へやら・・
来週からは春装飾の仕事やら、イースターの仕事が目白押し。公立の小中学校の卒業式も行われます。
とは言うものの、冬物の服をしまうのに躊躇してしまう今日この頃です。
外では早咲きの河津桜も咲き、春準備OK・・・早く暖かくなってほしいですね・・・
今日はこれから少年野球の練習です。温かい格好をしていきましょう。
まだまだ寒い日が続きますねー、
昨日は関東地方でも雪が降り、3月には珍しく積雪を記録しました。春は何処へやら・・
来週からは春装飾の仕事やら、イースターの仕事が目白押し。公立の小中学校の卒業式も行われます。
とは言うものの、冬物の服をしまうのに躊躇してしまう今日この頃です。
外では早咲きの河津桜も咲き、春準備OK・・・早く暖かくなってほしいですね・・・
今日はこれから少年野球の練習です。温かい格好をしていきましょう。
最近では2025年の大災害予言が、日を追うごとにヒートアツプしています・・・ しかしながらこれ等の自然災害は、日付けはともかくとして、いつか必ず起こるものと私は考えているのですが・・ そもそもこの地球の存在が、限りなく奇跡的なバランスの中で存在しているではないですか・・・ もし地球の地軸があと1cmでもずれていれば、今のこの地球も、私達の存在もなかった事でしょう・・ そんな宇宙の中の大奇跡の地球と人類の奇跡を考えれば、地球規模の災害などは1mm程度の必然の様に思えてしまします・・・ 確かに私達の日常を奪ってしまう災害は怖いです。 でもこんなに沢山の奇跡を授かった私達にとっては受け入れなくてはいけない運命もあるのかもしれません。 最近思う事なんですが、今の私達の存在は奇跡の積み重ねの中に存在している事になるのですが、こんな可能性は本当に「アリ」でしょうか・・・ 誰かが意図的に創造しなければ起こらない事象に思えてなりません。 私は生まれてからこの方、「ツキ」に恵まれていません・・・宝くじを買っても当たった事は無し、ギャンブルもダメ、先日のお正月のお年玉付きはがきの抽選でさえ、最下賞の切手さえハズレてしまいました。 こんなにツキのない人生で、奇跡の積み上げの人間に生まれて生を受けるなどあまりにオカシイです。 やはり何処かで神様が作られたのではないかと思ってしまいます。 お話しがあちらこちらに散んでしまいましたが、結局、ありのままを受け入れて生きていくのが一番なのかなぁ~と思う、今日この頃です。
つい先日、気象庁の定例会見の席で、気象庁長官がこの一件に触れてコメントをしました。 『7月に大地震の災害が起きると言う話は、なんの科学的根拠もないデマです』と一刀両断。 加えて『こんな話を国民の方が信じているのは残念です』 いやぁ~ 言いましたね~ これまでこの話はネット界隈の都市伝説的なものとして騒がれているかと思っていたのですが、国がコメントを出すとは、正直驚きました。 特に意見を出すでもなく、黙って無視していればいいのではないかと思うのですが、こうして会見でコメントなどすると、この一件が世に認知されてよけい社会的波紋が起きないかと心配です・・・ 私自身はこの予言は「信じる」「信じない」のどちらの側にも立たないスタンスでいますが、たぶん何事もないだろうと思っています・・・ しかしながら、日に日にヒートアツプするSNS界隈・・・何人もの予言者が同じ日付けを口にしています。 7月5日まであと2週間余り、不安というより不気味ですよね・・・ 皆さんはこの騒動をどう思いますか・・・ 続く・・・・・・・
桜満開の季節の中、冷たい雨が続く毎日です。 以前にも書いたと思うのですが、この季節になると若い頃に読んでいた坂口安吾の「桜の森の満開の下」という本を思い出します。坂口安吾は私が学生時代に愛読していた作家のひとりです。きれいな桜の花と似つかわない怖い話だったと思います。そんなコントラストが強烈に感じていたので、なぜか桜の季節になると思い出します。そんな本ばかり読んで夢中になつていた時もあったな~と思い、今年もまた桜の季節がやってきて遠く昔の学生時代に思いはせる今日この頃です・・・
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