コロナ感染者が市内の野球チームの小学生より出たそうです。よって、夏季大会のスケジュールは一時的に中断になりました。東京は緊急事態宣言が解除されたにも関わら残念なことです。これからオリンピック開催開催も近いというのにどうなることやら。多分、こんな生活がこれからも続いていくのでしょう。Withコロナの中での日常を見つけて行かないといけませんね。我慢や自粛の繰り返しだけの生活ではなにも生まれて来ませんでした。Withコロナのスタイルで明日を見つけましょう。

コロナ感染者が市内の野球チームの小学生より出たそうです。よって、夏季大会のスケジュールは一時的に中断になりました。東京は緊急事態宣言が解除されたにも関わら残念なことです。これからオリンピック開催開催も近いというのにどうなることやら。多分、こんな生活がこれからも続いていくのでしょう。Withコロナの中での日常を見つけて行かないといけませんね。我慢や自粛の繰り返しだけの生活ではなにも生まれて来ませんでした。Withコロナのスタイルで明日を見つけましょう。

29日から中国では春節(旧正月)が始まります。 この時期になるとインバウンドで中国の方はもちろんの事、沢山の外国の方が来日されます。 私達の仕事の主戦場でもある各地のアウトレツトにも沢山の外国の方々が訪れて大盛況となります。 これは昨年のお話しになりますが、ディスプレイの点検作業でアウトレットに出かけた時の事です。 点検作業は開店の1時間位前から開店後の1~2時間の間で行います。 その日も開店1時間前に駐車場に到着し準備をしていると、私達の車の数m前に2tのアルミトラックが止まっています。「どこかの業者かな?」あるいはお客様なら「随分と早くから来ているんだなぁ~」などと思いさほど気にしていませんでした。トラックには〇〇レンタカーの文字が・・・ するとそのトラックの周りに数人の男女の若者が続々と集まります・・・・どこから出て来たのか「あっ」と言う間に20人近くの集団が出来ています。 その輪の中心に2人の男性が何やら指示を出しています。 多分、周りに集まる若者達はアルバイトで来ていて、その作業の指示を聞いているのだなぁ~と、察する事が出来ました・・・・ 「おや?」指示を出している方の言葉が日本語ではありません・・・・隣の方が皆に通訳をして伝えているではありませんか・・・・ 「おいおい、これなんのバイトだい」大変気になります。 しかし仕事に行かなくてはならないので、答えはわからずその場を離れる事になりました・・・ そして開店後、仕事を終えて駐車場に戻ると、先程のトラックの後ろの扉が開いています。 そこへ先ほどのバイト君達が買い物をしたのか紙袋をたくさん抱え帰ってきます。 ひとりふたりと戻って来るとその荷物を指示役の男性に渡し、買い物の袋はトラックの中へと消えて行きます。 そして荷物を渡したバイト君達は、また店舗の中に消えて行きます。 開店後1時間くらいでトラックの中は満載です。 これは爆買いどころの話ではありません。 これらの商品がどこに行くのかわかりませんが、想像するにその行方は察する事はできます・・・ 今年もまたこんな時期がやっ来ました。トラブルが起きない事を願うばかりです・・・・
翌朝、目を覚ますと、すでに昼をまわっていました・・・ 階下のリビングに降りると、ソファーに座る先生とキッチンに片付けられた酒の空瓶が目に入ります。先生は何事もなかった様に話しかけて来て、これから出かけよと誘って来ました。 僕も昨日の話をシラフで持ち出す勇気もなく、先生の誘いにのり行動を共にします。 『やっぱり酒の席での話か・・・・そんな訳ないよなー』そんな風に思いながらその後、東京に帰って来たのです。 そしてその半年後に奇跡が起こりました。 無事に落ちこぼれのポンコツ大学生が卒業をすることになりました。 先生に挨拶に行き、軽井沢の夜の事を話すと・・・・まったく覚えてない言いいます・・・ そんな訳で、なぜ僕が卒業できたのか・・・その真相はやぶの中です。 いくらその話を先生に持ち掛けても『知らん』という答えしか返らない気がするので、それ以上の詮索は僕もしません。 周りの同級生も僕の卒業に不思議がる中、ゼミの打ち上げが新宿の居酒屋で開催される事になりました。 そこで一人の女性と出会い、その女性が現在の女房になるとは、この時点で想像もつきませんでした。 続く・・・・・
ネット界隈では2025年は終末予言などと騒がれています。 その昔、ノストラダムスの大予言とやらで1999年の終末が騒がれた時代がありました・・・ 覚えている方もいらしゃる事と思います・・・「空から大魔王が降りて来て地球が滅亡する」と言うやつです。 あれは一体なんだったんでしょう。 今回もそんな騒ぎかと思いきや、複数の預言者の方が2025年の7月5日などとやけに具体的な事を言っています。 ここまで具体的な事を言うのは、その方にとってもかなりリスクが高いと思われます・・・ ノストラダムスの様な過去の人ではなく、今現在も生きている方であれば尚更の事です。 もし何も起こらなかった場合はどの様なメッセージを発信するのでしょうか・・・ 僕はこの予言たるものを否定も肯定もしていません。 予言はハズレる事もある中で、このリスクも承知の上で名言している事にすごく興味が沸きます。 7月というの半年先の事ですが、近くなれば反論する意見や肯定する意見もまた出て来ることでしょう。 成り行きがすごく気になります。 皆さんは如何ですか。 続く・・・・・・・・
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