コロナ感染者が市内の野球チームの小学生より出たそうです。よって、夏季大会のスケジュールは一時的に中断になりました。東京は緊急事態宣言が解除されたにも関わら残念なことです。これからオリンピック開催開催も近いというのにどうなることやら。多分、こんな生活がこれからも続いていくのでしょう。Withコロナの中での日常を見つけて行かないといけませんね。我慢や自粛の繰り返しだけの生活ではなにも生まれて来ませんでした。Withコロナのスタイルで明日を見つけましょう。

コロナ感染者が市内の野球チームの小学生より出たそうです。よって、夏季大会のスケジュールは一時的に中断になりました。東京は緊急事態宣言が解除されたにも関わら残念なことです。これからオリンピック開催開催も近いというのにどうなることやら。多分、こんな生活がこれからも続いていくのでしょう。Withコロナの中での日常を見つけて行かないといけませんね。我慢や自粛の繰り返しだけの生活ではなにも生まれて来ませんでした。Withコロナのスタイルで明日を見つけましょう。

先日のスカイツリーライトアップに続いて東京都庁も庁舎ビルをウクライナカラーにライトアップされました。沢山の方がウクライナに支援と連帯の意思表示をしてくれていると思うとうれしいです。早く戦争が終結して、これ以上に街や国土が破壊されないでほしいものです。そして今以上の犠牲者が出ないことを祈るばかりです。
今年は三島由紀夫の生誕100年だそうです。 本屋の店先では大きなスペースをとり大々的なイベントを開催しています。 私は三島の特別なファンでもないので、このような場面に出くわしても『今更、三島でもないでしょう・・・』と思ってしまいます。(ファンの方、ごめんなさい) 三島由紀夫先生の作品には、その昔に苦い思い出があります・・・ 私がまだ若い頃、勤めていた劇団での事。 入社試験のための試験問題を演出部で作る仕事があり、私は実技試験の朗読の題材を捜していました。 そこで三島由紀夫の「憂国」を選び朗読部分の切り取りをして提出したところ、当時の劇団の会長に激怒されました。 「入社試験に相応しくない、なぜこんなものを選んだのか、もっと他にあるだろう・・・」 今思えば少し政治思想の色が強かっのでしょう・・・と思われます。 その後、「金閣寺」や「葵上」など三島作品に触れる機会は何度かありましたが、その度に当時の事が思い出されます。 今日も、本屋の店先で「三島由紀夫」という活字を目にした時に、あの時の会長の激怒の顔が脳裏に浮かんできました。 そして、並んだ沢山の本の向こうに、世間知らずの若者だった頃の自分を思いだしていました。
きょうは3月11日、東日本大震災から11年が経ちました。戦後最大の災害と言われた東日本大震災。そしていまだ復興は終っていません。あの日の事は決して忘れてはいけません。必ず未来へ続なげる教訓として生かしましょう。そして今でも私達が出来る事をみなで模索しましょう。 東日本大震災から11年。今年2022年も、復興支援としてYahooの「検索は、チカラになる。」が実施されます。 「3.11」と検索をするだけで10円の寄付につながるこの企画、参加してみませんか 本日3月11日午前0時から23時59分までの期間に実施される「検索は、チカラになる。」「Yahoo!検索」もしくは「LINE Search(LINEの検索窓)」で「3.11」と検索すると、1人につき10円が、Yahoo! JAPANとLINEから寄付されます。
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