早いもので2月もあと五日ほどで終わります。皆さんの中にも『あれ、来週は三月?』と思う方もいるでしょうね、そうなんですよ、2月は短いんですね。毎年のことなんですが、この時期だけ時間が早く進む気がします。2月の間は北京オリンピツクの観戦に夢中になっていた私は、時計の針が進んでいる事させ気にせずテレビの中の選手の活躍に夢中でした。閉会式も終えて、今はオリンピツクロス状態です。気が付けば外は春の気配・・・・・卒業式に入学式の仕事も始まり出します。やれやれコロナ禍とはいえ、世の中は確実に時を刻み前へ前へと進んでいます。ここ一年、身近な人が随分亡くなり暗いニュースばかりでした。長い冬も終わり、2022年の春は、穏やかな陽が射してくることを願います。 春はすぐそこです。
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日記花冷えの一日先週末に東京は桜の満開宣言が出たかと思えば、今日は一日中寒くて、暖房をつけたり消したり。 今夜から雨予報も出ています。雨は桜の強敵になりますね。これから一日一日と桜が散り始めていきます。今年の桜、皆さんしっかり記憶にとどめておいてください。
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日記夏休みの自由研究残暑が続きますね・・・・・・子供達の夏休みもあと一日、早いものです。さて宿題は終ったのでしょうか?緊急事態宣言が続き感染者数も相変わらずで、2月期のスタートが遅れるのではないかと、勝手に決め込み今頃あわてている子はいませんか。私も小学生の頃は夏休みの宿題に頭を抱えるタイプでした。特に自由研究のたぐいは大変苦労をした覚えがあります。最近聞いたはなしですが、自由研究の課題について素晴らしいテーマをか考えた子供のお話を、ここで紹介したいと思います。テーマは「自由研究を夏休み最後の日まで手をつけずにいた時の、親の反応と、自分の気持ち」日記風に書いたもので、日々親の小言が増えて来て最後に爆発するのではないかと思われる内容で、実に緊張感があります。素晴らしい感性だと思います。すっかり感動してしまいシェアしたくなりました。みなさんいかがですか。8月のカレンダーが終わり近くになり、そろそろ9月のページをめくる頃、遠い昔の子供の頃を思い出します。
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日記夏の終わり八月もあと一週間余り・・・・ 高校野球夏の甲子園も、明日の決勝戦の一試合を残すばかり。 子供達の夏休みはあと一週間で終わり、宿題に大慌ての子もいる事でしょう。 私どもの仕事も「夏装飾」の飾りつけはお盆休みの終わりと共に撤去が始まり、今週で全て完了。いよいよ秋の準備に入ります。 とは言うものの外は35℃を超える猛暑が続いています・・ 今年は10月まで暑さが続くと言われています、短い秋になりそうです。 昔は、8月も終わりになると外ではひぐらしが鳴き、秋風が吹く頃でした。 ところが今では熱くてセミの声さえ聞こえません。 いつの間にか私達の子供の頃の夏休の風景が無くなりつつあるようです・・・ 秋は何処に・・・


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