2022年のクリスマスの準備が始まりました。そこで最近思うのですが、イルミネーションの点灯開始時間を「日没後の黄昏時」というのが多いい事、では黄昏時とは何時頃を指すのでしょうか・・・調べてみると、夕暮れの人の顔の識別がつかない暗さになると誰かれとなく、「そこにいるのは誰ですか」「誰そ彼(誰ですかあなたは)」とたずねる頃合いという意味が「たそがれ」となったそうです。冬場であれば16~17時頃でしょう。昼とも夜とも識別されない夜に向かう時間・・・・トワイライトとも呼びイルミネーションが映え始める時間・・・「たそがれ時」素敵な呼び方だと思います。ネガティブな意味にも使われる「たそがれ」・・・・今年はコロナ禍も少しおさまり、イルミネーションが黄昏時に映える事を楽しみにしています。
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日記梅雨入りいよいよ関東地方も今日から梅雨入りだそうです。 「梅雨」の語源には諸説あるようですが、6月に梅の実が熟す頃に雨が続く事から来たとも言われているようです。 ご近所の梅の実も熟して来たと思っていたところでした・・・ ホントに自然の力は不思議なものです。 梅雨入り宣言と共に春の終わりも宣言されたようなものです。 これで当分は雨の日が多くなり、季節は春から夏の準備に入ります。 湿度も高くなりカビも増えます、皆さんもお体にお気を付けてお過ごしください・・・ ちなみに、私共の少年野球チームも、グラウンドでの活動が制限されがちな日々が続きますが、この季節を制するものが、来たる夏の大会を勝ち抜く差になります・・・いわばチャンスでもあります 頑張りましょう。
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日記花冷えの一日先週末に東京は桜の満開宣言が出たかと思えば、今日は一日中寒くて、暖房をつけたり消したり。 今夜から雨予報も出ています。雨は桜の強敵になりますね。これから一日一日と桜が散り始めていきます。今年の桜、皆さんしっかり記憶にとどめておいてください。
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日記お盆東京は昨日の13日が盆の入りで、我が家でも迎え火を焚きました。昔は両親がその準備をしていたのですが、父が他界し、母もボケが進んできたので、ここ数年は私の仕事になりました。めんどくさい仕事だと思っていたのですが、最近では、すっかり生活の中にあるケジメとしてしみ込んでいます‥‥‥歳をとると変わるもんですね。若い頃は子供達と夏休みに遊びに出かけるのがお盆‥‥‥という感じでしたが、子供達も成人になり生活様式も随分変わりました。迎え火の火の明かりを見ながら、普段はめったに思い出す事のない親父の顔を思い出したりします。今はこの行事につき合ってくれている子供達も、時がくればそんな風に思うのでしょうか?何はともあれ日本にはお盆という夏の季節があります。


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