コロナワクチンの2回目の接種終わりました。小金井市は全国でも接種の状況が順調らしくて、私の家でも息子以外は皆終わりました。多少の副反応(腕が痛くなる)はありましたが、2日くらいで元に戻りました。最近の投稿はコロナ話題ばかり多くなりますが、何年か先に、今の時代を振り返り「そんな事もあつたなぁ」なんて日が来るんだろうと思います。それまで皆が無事、健康でいられるように祈っています。

コロナワクチンの2回目の接種終わりました。小金井市は全国でも接種の状況が順調らしくて、私の家でも息子以外は皆終わりました。多少の副反応(腕が痛くなる)はありましたが、2日くらいで元に戻りました。最近の投稿はコロナ話題ばかり多くなりますが、何年か先に、今の時代を振り返り「そんな事もあつたなぁ」なんて日が来るんだろうと思います。それまで皆が無事、健康でいられるように祈っています。

昨日は、サイダースは一年ぶりの市民大会の初戦を突破する事ができました。 台風の影響を心配されましたが、台風一過の猛暑の中、投手陣も頑張り、打線もよく打ち、終わってみれば11対1のコールド勝ち・・・ 楽しい時間を過ごす事ができました。 お陰様でまた一週間、楽しみが続きます。 二回戦は一週間後の8月10日です。 さあ、しっかり準備をして頑張りましょう。
本日、一日遅れで「桜桃忌」に行って来ました。 『桜桃忌」は作家太宰治の命日で、毎年全国から太宰フアンが太宰の墓に沢山訪れます。 今日は翌日だったので参拝の人はまったくいなくて、御供え物で溢れかえっている墓の掃除をするお爺さんしかいませんでした。 昨日の夜、YouTubeでその様子を見ていたら墓の前で手を合わすのに、長い列が出来ていたので、何だか不思議に思えます。 ただ、沢山のお供えがその様子を伺えさえられます・・・ 太宰は若い時に、左翼運動に関わり、その後挫折を経験し、薬物に手を出したり自殺未遂を何度も繰り返しながら作家活動を送る人生でした。 その最後は愛人の山崎富栄と赤い紐で体を繋ぎ玉川上水に身を投げました・・・ 「富栄と一緒の墓に入る」と生前言っていたのですが、二人の遺体はそれぞれの家族が引取り、その願いは叶いませんでした。 私が学生の頃に付き合っていた彼女は、大の太宰フアンで卒論も太宰治を書いていたようで、『桜桃忌』には太宰の墓参りにも行ってたようです。 今思いだす当時の会話があります。 「あなたは何処か太宰に似てるところがあるよね」 「ああ、『人間失格』(太宰の著書)ってことでしょ」・・・・ 人間には失格とか合格と言うのがあるのだろうか・・・ そんなバカみたいな事を思っいた自分が、今は可笑しく思いだします・・・ あの子は今も「桜桃忌」には太宰の墓を訪れいるのだろうか・・・
11月10日の夜、あみアウトレットモールのイルミネーション施工が終了しました。ギリギリの時間の中、点灯日の12日朝8時までの作業で何とか間に合いました。まだまだ不十分な仕上がりの所もあり後日手直し予定も考えています。そして今日12日王子のサンスクエアのイルミネーションの点灯もあります。この一週間は本当に激務のスタッフの皆さんがよく頑張ってくれました。睡眠時間もなかなか取れない日々助けてくださった皆さんには感謝感謝です。ブログやインスタにておいおい紹介させていただきます。みなさん有難うございました。
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