気が付くと夏が終わり、季節は秋の気配です。世の中はまだまだコロナ禍が続く中、季節だけは確実に移り変わっていました。近所の栗林に目をやると例年通り大きな栗が収穫まじかの装いです。
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その他冬本番の今日この頃・・・さあ、今年もあと半月・・・・早いものです。 あの暑い熱い夏の日も遠ざかり、短い秋の季節を挟み今や冬本番。 日本の四季が少しずつ変わりつつあるように思えます。 しかしながら地球の自転は1秒も狂うことなく時速1300kmで一日一回をまわり 公転速度は時速10万kmというスピードで、これも狂うことなく太陽の周りを一年かけて一回っています。 日本人は四季を大切にする国民です。 しかしながら地球は温暖化が進み季節が狂い始めています・・・ これも人間の文明が変えて来たものなのでしょう。 宇宙の法則は何ひとつ変わらずに奇跡の地球を創り出しているにもかかわらず、地球の住人が変えてしまっているのかと思うと恐ろしい限りです。 2025年もあと数日・・・未来に少しでもこの国の美しい四季が残る事を願うばかりです。
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その他ベツレヘムの星クリスマスに飾られていたイルミネーションやクリスマスツリーは一部を残しほとんどが撤去されました。 私共の倉庫の中はクリスマスツリーやもみの枝に飾られたイルミネーションで溢れてかえっています。 これからひとつずつイルミネーションや飾りを外して片付けていきます。 ところで皆さんは、クリスマスツリーのトップに付いている星の意味をご存じですか・・・・ これは「ベツレヘムの星」と言われて、キリストが生まれた時に空で明るい星が輝いたという話があり(これはハーレー彗星と言う説もあります)それを現わしているのです。 最近のツリーはデザイン性を重視されて、ツリートップに星ではなく、リボンや造花などが使用されたものが多く見かけられます。これらはデザイナーさんのアレンジによるものですが、 もともとはそんな理由が付いていたのです。そしてもみの木やヒイラギは、キリストが生まれた時に藁の中に居た事から、ヒイラギなどが藁に変えてクリスマスの装飾に用いられたそうです 今日は片付けの傍ら、そんな話をしていました・・・
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その他びっくり今日仕事帰りに見かけた車です。 運転をするM君と僕の会話を紹介します。 M君「なんだ前の車」 僕「トランク開けれないじゃない!開けたら荷物落ちるぜ」 M君「住んでるじゃない!」 僕「車でか!マジ。」


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