昨夜の出来事です。夜の八時頃、地元のイルミネーションの装飾を脚立に登って行っていると、下の方から「・・・・ありうございます」と声が聞こえました。振り返り下をみると、小学校5~6年生位の女の子が二人‥‥ハロウインの仮装なのか頭に大きな猫の耳の付いたカチューシャを付けています。きっとハロウインのイベントに参加した帰りなんでしょう・・・私達「え・・・」と声を出してしまいました。すると、もう一度『毎年、ありがとうございます』と、その見知らぬ女の子は両手を自分の膝の上につけてお辞儀をしてくるではないですか。わたしたちは驚いてしまいました。一瞬おくれて脚立から降りて「・・・ありがとう」。女の子たちはに笑顔で去って行きました・・・なんだか温かいものを感じて嬉しくなりました・・横に居たソウタ君が「やりがいがありましたね・・」との弁。去って行く女の子の背中にもう一度「ありがとう」。
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仕事クリスマスイルミのプレゼン試案中~ let’s walk up. 上を向いて歩こう ~連休明けのクリスマスのプレゼンテーションが迫ってきました。駅前の常設の円形躯体物に始まり、駅前広場から約200~300m範囲となっております。過去の資料(他社)も見せて頂きましたが、かなりのボリュームです。連休中は野球のスケジュールも沢山重なりメチャクチャ忙しいお休みになりそうです。今だコロナ禍のクリスマス、最近では多少慣れてきて感染対策意識も薄れる中、東京では感染が収まらず日々5000人程度の数字が並べられています。連休明のリバウンドも懸念されています・・・・・そんな中でのプレゼンコンセプトは(現段階で考えている最中ですが・・・)『let's walk up.~上を向いて歩こう』 小型のプロジェクションマッピングを使用しての提案を考えています。絵は後日・・・・・アイデアありましたら募集中です let's walk up.~上を向いて歩こう そこは家路を急ぐ人達、ふっと空を見上げると、そこには満天の星が煌めく冬の星座が目に飛び込んできます。 都会の子供達は見た事のない冬の星座、そして少年だった頃の大人達の原風景。 この街に野外プラネタリウムが出現します。家路を急ぐ足を少しだけ止めて見上げてみてみませんか。 そしてまた明日から上を向いて歩こう。
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仕事ハロウイン今週より各アウトレットのハロウイン装飾が始まりました。 昨夜は大雨の中、酒々井アウトレットのハロウイン装敵を行って来ました。 外は夏の気配が残る中、商業施設では秋から初冬の準備です・・・・ 一年は早いものです。 いつの時代からでしょうか、『ハロウイン』と言う行事が始まったのか・・・ 少なくとも私の子供の頃にはありませんでした。近年ではイースターなども盛んになってきました。 どれもこれもデイズニーランドのイベントから火が付いて来ているようです。 装飾業界は年々忙しくなって来ていますね・・・ しかしながらクリスマスが一番の大イベントなのは今も昔も変わりません。 こんなお祭り騒ぎに浮かれている平和な時間がいつまでも続いている事を願うばかりです。 さあ、これから当分の間、睡眠時間を削って仕事を頑張ります・・・ありがたい時代は体力がいるもんです。
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仕事イルミネーション施工、4日目終わる今日は11月9日、5日の夜からのアウトレットでのイルミ施工も4日目が終わりました。点灯まであと3日、今夜と明日の夜が山場です。睡眠時間があまり取れていないのが皆つらいところですが、頑張りましょう。施工経過を載せたいところですが、公開前の露出はNGなもので3日後までお待ちください。本日から応援部隊も合流するので心強いところです。それでまた茨城に向けて出発です。ちなみに今日から2日間は、茨城で宿をとりましたので、ブログは帰るまで少しお休み・・・・インスタグラムの方で見てください。


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