昨日は千葉の稲毛海岸にてイルミの施工を行いました。途中、小さな子供達が沢山集まり作業の見学をしに来ました。高所作業車が動くたびに角度を変えて興味津々に覗きに来ます。キラキラ光るイルミネーションが取り付けられるのが物珍しかったのでしょう・・・・色んな人達に見守らて仕事をするのはそれなりに嬉しいです。完成したらまお母さんと一緒に見に来て欲しいものです・・・夜の方がきれいだからね・・・
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仕事師走早いもので12月・・・師走です。 私共もようやくクリスマスイルミネーションの施工を九割がた終わり、12月25日~31日にかけて撤去から新年の飾り変えに移ります。 ひと昔前までは12月25日に全て撤去していたイルミネーションも作今では新年まで持ち越す所も増えてきました。遅いところでは2月のバレンタインの前までイルミネーションを付けたままの所もあります。 これは流行りが変わったのではなく、業者の都合からこのようになったものがほとんどです。 年々、年末のイルミネーションの規模が大きくなりその件数も増えて業者の数が追いつかないのが現状です。 そんな訳で、点灯日程もハロウイン後の11月1日やら12月1日からとか大分ばらけてきました。 それでも12月25日の撤去は全体の7~8割あります。 この日の夜は、沢山の施工会社が翌朝まで5~6件もの現場を掛け持ちしながら足りまわります。 イルミネーションスポットの多い都内では、夜通しツリーやイルミ部材を載せたトラックとすれ違います。 その中に私共も混ざり車を走らせます。 私達にとって師走とは「師が走りまわる」と書いてトラックが走り回る季節です。
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仕事終らない夏のハロウイン朝のテレビから流れる今日の天気予報は、「危険な暑さの猛暑日」と言う注意喚起のいつもと同じニュースです。 しかしながら暦は9月の秋分の日を迎え、巷はシルバーウイークの企画などが囁かれています。 私達と言えば、ハロウインの装飾施工が佳境に入っています。 やれやれ今年も秋から冬にかけての仕事準備がスタートです。 まだまだ終わらない夏日の中、秋冬を遠くに眺めながら今日も仕事に出かけます。
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仕事寝るのも仕事昨夜よりアウトレットのイルミネーション補修作業に入りました。約2日間の予定です。冷たい雨の降る中、閉店後から早朝にかけての深夜作業です。イルミネーションは見るには綺麗ですが、作業はいつも真冬の寒さの中、つらい夜間作業です。眠気に襲われながら、本当に心が折れそうになります・・・・気を抜けば大事故の可能性も多々あり、本当につらい現場です。 昨夜は無事に終わり帰宅する事が出来ました・・・気が張っている事もあり、眠いのですがなかなか寝付けないもの・・・しかし明日の事を考えれば「眠らなくてはいけません」そう思うとよけいに寝れません、困ったものです。本当に寝るのも仕事です・・・さあ布団に入りましょう・・・ZZZZZZZ


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