本日予定していた少年野球の夏季大会の試合が延期になりました。多分6月の中旬以降になる予定ですが、日本全国梅雨入りのため、これもどうなるかわかりませんね‥‥そんな訳できょうはこれから練習試合をやる事になりました。久々にグランドで野球が出来るので楽しみです。大会前に練習を兼ねた試合をグランドで出来るのは子供達にとってもありがたいはなしです。楽しみですね~天候が少し心配。
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野球悔しい一敗昨日の三多摩大会の予選リーグ第二戦は残念ながら1対4で負けてしまいました。現在の所1勝1敗です。まだあと二試合残っているので残り試合全勝すれば、決勝トーナメント進出の可能性はあります。決勝トーナメントに出場できるのは参加107チームの内44チームです、なかなかの狭き門です。勝負はこれからです。昨日も後半で追い上げられると、焦りとプレッヂャーの中でミスが出て自滅してしまいました。子供達も一球一球の重さを感じてプレーしている上でのことでしょう‥‥子供達なりに自我を持って闘っているのだなぁーと思い成長を感じます。まだまだこの大会は数週間続きます、試合の戦況もさることながら、子供達がこの大会で少しだけ大人になって行く姿を報告できればと思い、投稿していこうと思います。
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野球アトムズ創立40周年に寄せて『たまには早起きして、子供の野球でも見に行ってあげたら。よその家のお父さんは皆グローブを持って来ているよ』これは今から25年前の日曜日の朝の我が家での出来事でした…女房が私に放ったこの一言が全ての始まりになるとは、この時には思いもしませんでした。まったくと言っていい程、野球など関心のない女房が、当時3年生だった息子を連れてアトムズに入団させたのです。今考えれば想像すら出来ない事です。そしてくだんの一言は、私の重い腰を上げさせ、小学校のグラウンドに足を運ばせるには充分な言葉でした。私も小中と野球はかじっていたものの、この年になってまさか少年野球に関わる事など夢にも思っていませんでした。あれから25年、アトムズと共に過ごして来た仲間の皆さん、アトムズと共に出会って来た子供達、今はみんな私の大事な宝物です。これから大人になって行く子供達!「夢々忘れたもうな、人の人生はいつどこで、何を介して変わるかわからないものだ」最後にアトムズの長い歴史の道程を築き上げて来た緒先輩方と後輩諸君、そして女房には感謝の気持ちです。 PS 巷ではいまだコロナの感染拡大の嵐が吹き荒れる中、2月の40周年行事も延期、野球の活動も中止を余儀なくされました。それでも野球へのモチベーションを保ちながら今を過ごしていくしかありません。きっと近い未来にまたグラウンドで皆の笑顔にすぐ出会える日が来ます。それまで元気でがんばれ。
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野球雨上がりのグラウンド昨日から降り続いた雨が朝方に上がりました。まだあちらこちらに水溜まりも見かけられ、公園の草の上を歩くシューズはびしょびしょです。そんな中、グラウンドの使用許可が出、急ピッチでグラウンド整備が行われ予定時間よりも少し遅れての試合開始にたどり着きました。有難いことに多くの大人達がグラウンド整備に携わり、子供達が試合を出来るように準備して頂いたおかげです。いつもながら子供達の活動にご理解ご協力を頂き支えて下さる大人の皆さんには感謝です。試合が始まり応援席からは沢山の声援が飛びます。気が付けば、いつの間にか集まった沢山の応援団の声です・・・ここのところ負試合が続きますが、それでも応援に足を運んで頂いている父母の皆様にも感謝です。有難うございます。


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