明日は年に一度の市民大会、社会人の部トーナメント一回戦です。
実に楽しみです。1時間30分の試合時間をおもいっきり楽しんで来たいと思います。
少しも長くこの幸せな時間を長く手に入れたく、この大会に居座れるように頑張りたいです。
さあ、いざ出陣!
明日は年に一度の市民大会、社会人の部トーナメント一回戦です。
実に楽しみです。1時間30分の試合時間をおもいっきり楽しんで来たいと思います。
少しも長くこの幸せな時間を長く手に入れたく、この大会に居座れるように頑張りたいです。
さあ、いざ出陣!
久しぶりの公式戦は7対0で勝利しました。 9月に入り雨続きで活動や試合が随分と流れていましたが、台風一過の連休最終日、秋晴れの中での公式戦は勝利を収める事が出来ました。全員揃っての試合も久しぶり、子供達の笑顔をも久しぶりでした。これまで色々ありましたが、野球やスポーツの力はやはり「スゴイ」と実感させられます・・・まだまだ問題は山積みですが、この子供達の笑顔に出会えた事が何よりです。さあ来月からは6年生最後の大会・・秋季大会の開幕です。皆の最高の笑顔を見せてもらいたいものです・・・
少年野球に携わり28年が経つた。 かって少年野球児だった息子達も既に社会人となり、自身の子供もいないのに、なぜそんなに長い間続けていられるのだろうか・・・・ そんな質問をされる事もよくあります。 それは「野球が好きだから」「子供が好きだから」そんな言葉だけではくくれないでしょう・・・ 日本全国には少年野球に関わる沢山の指導者の方がいらっしゃる事と思います、それぞれに野球に思いを寄せて、指導者の人数分だけ想い入れがある事と思います・・・ 『私の想い出から』 野球チームにはレギュラーと呼ばれる主力の選手達とその中に入れない控えの選手達がいます。 いつもベンチからグランドに声援を送っている選手・・・ しかしそんな子供達にも数少ない出番の中で、ヒットを打ったりホームランを打ったり、時には守備で超ファインプレーをしてチームのピンチを救ったりする奇跡を起こす事があります。 満面の笑みでベンチに戻って来る彼とハイタッチをしハグまでした時には涙が出そうになります。 その感動がいつでも忘れられなくて、そんな場面を勝手にイメージしながら日々子供達と練習をしていると、28年が過ぎていました。 奇しくも今週末には、私の息子達が所属する社会人野球チーム(三ツ矢サイダース)がエントリーしている市内の大会が始まります。 このチームも皆選手は優勝経験もなく、少年野球時代は控えのベンチだった子供が多く、控えのベンチから奇跡を起こした子供達ばかりです。 私自身も背番号30をつけてベンチに入りします。28年目の少年野球はまだまだ続きそうです・・・ 続く・・・
昨日行われた夏季大会の準決勝戦は残念ながら負けてしまいました。 何とか最後まで頑張ったものも、相手のチームの力が一枚も二枚も上でした・・・ しかし沢山の声援を受けてプレーが出来たのは久しぶりの事です。 後輩達のチームは練習をお休みにして応援に駆けつけてくれました。ずっーと声を上げて皆で応援していてくれましたね。ベンチにいる僕らにもしっかり届いていましたよ・・・・・本当にありがとう。 次は君たちの番です。がんばって~次は応援に行くからね。
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