昨日から降り続いた雨が朝方に上がりました。まだあちらこちらに水溜まりも見かけられ、公園の草の上を歩くシューズはびしょびしょです。そんな中、グラウンドの使用許可が出、急ピッチでグラウンド整備が行われ予定時間よりも少し遅れての試合開始にたどり着きました。有難いことに多くの大人達がグラウンド整備に携わり、子供達が試合を出来るように準備して頂いたおかげです。いつもながら子供達の活動にご理解ご協力を頂き支えて下さる大人の皆さんには感謝です。試合が始まり応援席からは沢山の声援が飛びます。気が付けば、いつの間にか集まった沢山の応援団の声です・・・ここのところ負試合が続きますが、それでも応援に足を運んで頂いている父母の皆様にも感謝です。有難うございます。
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野球最後の夏小学6年生、少年野球の最後の夏の大会が終わりました。昨日開催された市民体育祭の試合は残念ながら一回戦敗退に終わりました。これで6年生は小学生最後の夏が早くも終わってしまいました。一日でも多く試合をさせてあげたい気持ちは、どのチームの指導者も同じ事でしょう。しかしながら野球は勝負事、勝者がいれば敗者もいます。勝者の数にくらべて敗者の数の方が圧倒的に多いのは当たり前、昨日行われた一回戦では参加チームの半分が消えた事になります。肩を落として悔しい思いにをしている子供達は、我がチーム以外にも沢山いた事でしょう。しかし君たちはまだ小学生・・・・これから先の人生は何度でも挑戦できます。さあ、顔を上げてまた挑戦を始めましょう、次のステージが待つています。昨日で終わりではありません、次のスタートです。
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野球悔しい敗退昨日行われた三多摩大会の予選リーグの最終戦、残念ながらあと一歩及ばず予選敗退となりました。連休中は、休みも遊びに行く事もなく、ただただこの日のために練習に明け暮れた毎日でした。しかしそれは相手のチームも同じ事・・・・・敗者がいれば必ず勝者がいます。そしてそこにいるのは同年代の小学生と仕事休みも全て少年野球の時間に費やしてきた指導者達。皆思う事は一緒でしょう・・・・負けた者はまた次の目標を見つけて進むしかありません。必ず歓喜に沸く日がある事を信じてまた頑張りましょう。暑い中、最後まで応援をして頂いたご父兄の皆様、応援メッセージを送ってくださったアトムズファンの皆様、本当にありがとうございました。次は笑顔のご報告が出来るように頑張ります。
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野球春季大会二回戦 突破昨日は少年野球の春季大会二回戦が行われ、見事勝利する事ができました。 実にスリリングな一時間半を子供達と一緒に過ごす事ができました。 あー本当に幸せな時間でした。 応援に駆けつけたお母さんお父さん、おじちゃんおばちゃん、そしてベンチの控えの選手達、 勝利の瞬間は皆、手を叩いての大喜びの笑顔・・・この笑顔を見ると本当に幸せな気分になります。 しかしながらこの勝負事には必ず終わりがあります。地区予選から始まり都大会へと・・・ 最後に優勝するのは1チームのみ。 この素敵な笑顔もいつか悔し涙に変わる時が来る事でしょう。 それまでもう少し夢を見せて貰いたいものです。


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