いよいよ明日は防犯大会の準決勝戦です。そして明後日は夏季大会の準決勝戦。また夜にはOBの集まりもあります。忙しい週末になります。勝ても負けても心動かされる日になりそうです。このブログ上でご報告したいと思います。楽しみです。さあ明日も熱い一日になりそうです。
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日記クリスマスここ数日30℃を越える猛暑日が続いています、小中学校も夏休みに入り夏本番。私共はクリスマスに向けたプレン出しやプレゼンの佳境です。この猛暑の中、真冬のクリスマスプランを汗をかきながら作っています。私たちの中ではいつも季節が半年ほど早くに進んでいます。「あ~暑い」と言いながら2022年の冬の時間を妄想する毎日です。巷ではコロナの感染が猛威をふるっている様ですが、皆様方におかれましては、十分じゅうぶんにお気を付けて良き夏休みをお過ごしくださいませ。
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日記昭和の生まれの 4っの奇跡(その2)大学の構内を歩けば、新入生獲得に走るサークルや部活動の勧誘活動が盛んに行われています。 その中に混ざり学生運動のセクトの情宣活動もちらほらと見うけられます・・・ 僕に近ずき声を掛けて来た二人の女性は演劇部(別名演劇研究会、通称劇研)だそうです。 男子校出身の僕には、二人の女性にナンパされた気分になり、下心ありありでついて行くアホな男になり、いとも簡単に入部する事になって行くのです。 当時の大学の演劇研究会といえば、どちらかと言えば左翼傾向のサークルであり、ここのサークルも左に傾向したサークルでした。 僕の大いなる勘違いから入部した演劇の世界ですが、それでも段々と演劇にはまり出しで行きます。 先の二人の女性との出会いが後の人生に大きな影響を与える事になるとは、ここでは夢にも思っていませんでした。 そして念願の彼女も出来て、演劇と学生運動に明け暮れる毎日を送り授業などそっちのけの日々・・・おまけに留年と休学。 ただこの時期、本だけは沢山読んでいまし、生涯で一番本を読んでいた時期かもしれません。 分厚い演劇論やマルクス、レーニンの資本論など読む事が不思議と苦ではありませんでした。そんな中で、活字を読むことや書くことが苦にならないという自分を見つける事になります。 しかしそんな学生生活を送っていて4年生になり卒業など出来る訳がありません・・・ そんなポンコツな学生の前に神様が現れ奇跡が起こるとは、その時は想像も出来ませんでした 続く・・・・・・
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日記小学校の校庭私が子供の頃、通っていた小学校の校庭は、幼い子供の目にはとても大きなグラウンドとして映っていました。ところがどうでしょう、大人になりいざ足を踏み入れてみると「こんなもんだったかな~」と思ってしまいます。子供の頃の記憶と大人になってからの現実はこんなにも差があるものなのでしょうか・・・小学校の体育の時間、水泳でスタートの飛び込み台に立ちゴールを見た時そのゴールがはるか彼方に見え、また運動会の50m徒競走ではスタートラインから見えるゴールテープを持つ上級生はとても遠くに見えました。皆さんにもこの様な経験はありませんか。 今こうして小学校の校庭で子供達と少年野球の練習をしていると、当時の記憶が蘇る事があります。 現在では校舎の増築工事が始まり、校庭はまたまた狭くなりつつあります。今の子供達にはこの景色がどんな風に映っているのでしようか・・・また、大人になった彼らに聞いてみたいものです。


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