12月に入り、急に寒くなりました。クリスマスの装飾もあと残すところ2現場・・・昨日、正月のディスプレイ用の飾りが届きました。やっとイルミの準備も終わりかけてきたところで、次の季節の準備に追われます。1月にはイースターのプレゼンも始まります・・・終わりがなかなか見えないですが、コロナ禍の時の事を考えれば、ありがたい事です。サッカーW杯も日本が快進撃をして日本中が大熱狂しています。世の中が活気に溢れている事は何よりですね・・・さて明日は先日のTBSの収録の放送日です(12:57~13:00「四季折々の贈り物」)どんな編集になっているか楽しみです。皆さん3分番組なのでお見逃しなく。
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日記ゲルニカ Guernicaゲルニカは、スペインの画家パブロ・ピカソの作品です。1937年ドイツ空軍によるスペインの都市ゲルニカへの無差別爆撃を描いた作品です。ピカソのナチスドイツへの反抗が込められています。今日もロシアのウクライナ市民に対する爆撃が続いています。ニュースではウクライナの志願兵のインタビューが映し出され、大学生の若者が答えていました。見た目は渋谷の街中を歩いている日本の若者と何ら変わりません、持っている銃と着ている軍服を除けば・・・・・・何という事でしょう、一日も早く大人達がこの現実を変えなくてはいけません・・・・戦火が遠のく事を願うばかりです。
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日記きせきのほし最近では2025年の大災害予言が、日を追うごとにヒートアツプしています・・・ しかしながらこれ等の自然災害は、日付けはともかくとして、いつか必ず起こるものと私は考えているのですが・・ そもそもこの地球の存在が、限りなく奇跡的なバランスの中で存在しているではないですか・・・ もし地球の地軸があと1cmでもずれていれば、今のこの地球も、私達の存在もなかった事でしょう・・ そんな宇宙の中の大奇跡の地球と人類の奇跡を考えれば、地球規模の災害などは1mm程度の必然の様に思えてしまします・・・ 確かに私達の日常を奪ってしまう災害は怖いです。 でもこんなに沢山の奇跡を授かった私達にとっては受け入れなくてはいけない運命もあるのかもしれません。 最近思う事なんですが、今の私達の存在は奇跡の積み重ねの中に存在している事になるのですが、こんな可能性は本当に「アリ」でしょうか・・・ 誰かが意図的に創造しなければ起こらない事象に思えてなりません。 私は生まれてからこの方、「ツキ」に恵まれていません・・・宝くじを買っても当たった事は無し、ギャンブルもダメ、先日のお正月のお年玉付きはがきの抽選でさえ、最下賞の切手さえハズレてしまいました。 こんなにツキのない人生で、奇跡の積み上げの人間に生まれて生を受けるなどあまりにオカシイです。 やはり何処かで神様が作られたのではないかと思ってしまいます。 お話しがあちらこちらに散んでしまいましたが、結局、ありのままを受け入れて生きていくのが一番なのかなぁ~と思う、今日この頃です。
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日記梅雨入り一昨日、関東地方も梅雨入りしました。 この雨の季節は皆から嫌われがちな季節ですが、僕はわりと好きです・・・・ この事を、声を大にして言うと周りからは白い目で見られがちなので秘かに楽しむ事にしています。 とは言うものの、梅雨前線は各地に大雨洪水や土砂災害などの被害をもたらし被災されている方が全国に沢山いるようで、心からお見舞い申し上げます。 少し言い訳になりますが、私の好きな雨はシトシトと降る雨です。 こんな日にキャンプをして、テントに当たる雨音を聞いていると何とも言えず癒されます。 今夜も雨音を聞きながら、夏が来るまでのほんの僅かな季節の変わり目を楽しみましょう・・・


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