5日間続いた雨がやっと上がりました。まるで梅雨の様でしたね。この5日間は気温も低く、本来ならば残暑厳しい季節にもかかわらず22~27℃と、我が家ではエアコンもつける事無く過ごしていました。このまま夏も終わり秋になるのではないかと思うくらいでした。ともあれこの5日間は日本全国が大きな雨雲に覆われていたようで、特に西日本の方では大雨による甚大な災害が各地で発生して大変なようすが、ニュースでも伝えられていました。このブログやInstagramのフォローワーさんの中にも沢山、そちらの地域にお住まいの方もいる事と思われます、様子はわかりませんが心よりお見舞い申し上げます。
recommend
おすすめ記事-
日記小学校の校庭私が子供の頃、通っていた小学校の校庭は、幼い子供の目にはとても大きなグラウンドとして映っていました。ところがどうでしょう、大人になりいざ足を踏み入れてみると「こんなもんだったかな~」と思ってしまいます。子供の頃の記憶と大人になってからの現実はこんなにも差があるものなのでしょうか・・・小学校の体育の時間、水泳でスタートの飛び込み台に立ちゴールを見た時そのゴールがはるか彼方に見え、また運動会の50m徒競走ではスタートラインから見えるゴールテープを持つ上級生はとても遠くに見えました。皆さんにもこの様な経験はありませんか。 今こうして小学校の校庭で子供達と少年野球の練習をしていると、当時の記憶が蘇る事があります。 現在では校舎の増築工事が始まり、校庭はまたまた狭くなりつつあります。今の子供達にはこの景色がどんな風に映っているのでしようか・・・また、大人になった彼らに聞いてみたいものです。
-
日記世にも奇妙な・・・・第二夜いつたいどれくらいの時間を走り続けているのだろうか。バイクのエンジン音に混ざり風の音が「ヒューヒュー」とヘルメット越しに聞こえてくる。目の前の道は外灯ひとつない真暗な山道。もしバイクのヘットライトが消える事でも起きれば、右も左も見えない闇の中に取り残されてしまう?燃料は大丈夫だろうか?・・・不安と言うよりも恐怖心が沸いてくる。 スピードを落として足るバイクのへットライトの先に黒い人影の様なものが浮かび上がる・・・・ こんな暗い道を、明かりを持たずして人が歩いている筈などない。 「幽霊なのか・・・・?」そんな事が頭をよぎるが、バイクはその距離をどんどん狭めていく。 はっきりと見えてきたのは、男性である。髪の毛が腰まであり、両方の手に荷物を持っている。東京でいえば「浮浪者かホームレス」である。足もあり、しっかり歩いて近ずいて来る・・・・もう目と鼻の先の距離だ 続く・・・・・
-
日記やっと秋らしくなりました10月には入りやっと涼しくなり秋めいて来ました。 先日、ハロウインの施工も終わり、いよいよクリスマスに向けての準備を始ます。 クリスマスの施工現場数はハロウインの約10倍の規模です。 まだまだ夏が終わったばかりですが、物量があるもので、既に準備に入らなくてはなりません。 今年は秋が短そうです・・・・さあ、大急ぎの毎日が始まります。


comment
コメントを残す