残暑が続きますね・・・・・・子供達の夏休みもあと一日、早いものです。さて宿題は終ったのでしょうか?緊急事態宣言が続き感染者数も相変わらずで、2月期のスタートが遅れるのではないかと、勝手に決め込み今頃あわてている子はいませんか。私も小学生の頃は夏休みの宿題に頭を抱えるタイプでした。特に自由研究のたぐいは大変苦労をした覚えがあります。最近聞いたはなしですが、自由研究の課題について素晴らしいテーマをか考えた子供のお話を、ここで紹介したいと思います。テーマは「自由研究を夏休み最後の日まで手をつけずにいた時の、親の反応と、自分の気持ち」日記風に書いたもので、日々親の小言が増えて来て最後に爆発するのではないかと思われる内容で、実に緊張感があります。素晴らしい感性だと思います。すっかり感動してしまいシェアしたくなりました。みなさんいかがですか。8月のカレンダーが終わり近くになり、そろそろ9月のページをめくる頃、遠い昔の子供の頃を思い出します。
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日記蘇る昔の出来事・・・ショピングモールにて外国の方が私の隣で店員さんと何やらやり取りをしています・・・その様子は多分商品についての質問をしているのでしょう・・・ この光景を見て、私は過去に思い出す事件があります。 それは数年前、秋葉原のラーメン屋さんでの出来事。 私は注文したつけ麺をズルズルと音を立てすすっていると、隣に座る中年の外国のカップルの方・・・こちらを睨みつけるような目つきで視線を送ってきます。 あまりに厳しい視線を感じ、その後の私は音を立てない様に麺をゆっくり噛みしめながら食した記憶があります。 「普段は無神経なほど周りの事を気にしない」と、家族からも言われているのですが、この時ばかりは何故か凹んでしまいました。 それ以来、外国の方がお店などで隣に座られると、あの視線を思い出してしまうのです。
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