昨日、久しぶりにイースターの装飾の様子を見に行ってきました。
なんとウサギが一人いなくなっていました。どこを捜してもいません。
逃げ出したのでしょうか。見つけた方は連絡ください。


昨日、久しぶりにイースターの装飾の様子を見に行ってきました。
なんとウサギが一人いなくなっていました。どこを捜してもいません。
逃げ出したのでしょうか。見つけた方は連絡ください。


4枚の宣材(ブロマイド)写真と原稿用紙を渡された私は、外に出て台本を書く事にしました。 提出までの制限時間は2時間・・・・ 他の受験生(応募者)とかぶると嫌なので、駅から少し離れたところの喫茶店を選び腰を落ち着ける事にしました。 席に着き改めて写真をみると、20代の男性と女性そして小学校低学年の男の子と女の子・・・ さて、この4人の設定をどうするか・・・・・ 親子関係と言うのが、一番ありがちな設定で話を作りやすいと思う。しかし他の受験者も多分同じような話を作るであろう事は想像出来る・・・ストリーで勝負するか・・・・ 考える事20分・・・・幾つかの話を考えるが、ペンはいまだ動いていない。 時間が無くなる・・・・ よし、「学校帰りの女の子を、言葉巧みに誘い誘拐しようとしている男性・・・そしてそこに男の子の同級生の女の子とそのお母さんが出くわす・・・・」 よし、そこから始まるドラマにしよう。 設定が決まると、スラスラとペンが進む・・・ 気が付けば約束の時間場であと15分程度。外に出ると戻るまでのタイムロスがあると、今更思う。 急いで提出に向かう。 続く・・・・
甲子園では夏の全国高校野球大会が佳境です。 そんな中で初戦突破の広陵高校の出場辞退のニュース・・・ 「大会途中での辞退」これは驚きですねー 寮内での不祥事が原因との事ですが、先輩から後輩へのパワハラが、今になって噴出したのが「大会途中での辞退騒動」とは何ともお粗末。 暴力は許されるべき事ではないのは当たり前ですが、事態を認識していたにもかかわらず、対応改善が出来ていないまま放置していた大人達の責任は重いです。 運動部の寮内での先輩から後輩へのパワハラは良く耳にする事はあります。伝統という名のもとに指導するパワハラ体質や悪しき習慣・・・・・ これは運動部の寮内に蔓延しているのが実情でしょう。 この事件を受けて戦々恐々としている運動部が沢山あると思います。 今の野球というスポーツは、私達が子供の頃に比べて格段に進化しています。 にもかかわらずそれを指導し運営する大人達の感性は昭和の時代に取り残されています。 今回の事件は氷山の一角に過ぎません、我々大人の指導者も進化を問われている事を認識しなければいけないです。
気が付くと夏が終わり、季節は秋の気配です。世の中はまだまだコロナ禍が続く中、季節だけは確実に移り変わっていました。近所の栗林に目をやると例年通り大きな栗が収穫まじかの装いです。
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