昨日は私の誕生日でした。もう誕生日など特別な日ではない歳なのですが、周りから「おめでとう」と声を掛けられると、それなりに嬉しく思ってしまいます。これまで好きなように生きて来た自分を私なりに振り返ると羨ましく思います。人の価値観は自分を誰かと比較したり、あるいは過去の自分と比較してみたりして、羨んだり憎んだりの繰り返しです。未来に向けての展望は自分の中にある欲望と野心が創り出す幻影にも思えます。いずれにしろ未来には今より若い自分はいない事を思い、一日一日を大切にして、また一年を健康で過ごしたいものです。
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日記一枚の写真つい先日、銀行の貸金庫にに預けている書類を確認する用事があり、数十年ぶりに銀行の貸金庫室へ入りました。ここの金庫は父親が生前契約したもので、父親が亡くなって以来、誰も使用していません。今回、何十年ぶりかで私が中を確認しました。土地建物など重要な権利書などがあり、丁寧に項目を付けられて保管されていました。そしてその中に一枚だけモノクロの集合写真がありました。写っている方はまったく見覚えがありません。その中には父親の姿もありません・・・・これはいったいなんだろう・・と思いを巡らせても知る術はありません。様相からしても昭和の時代より前のもの時代のような気もします。ミステリーです。なんのメッセージなのか、あるいは思い出なのかわかりません。母親は今もなを健在なのですが、認知症がひどく介護施設に入っています・・・とても記憶している範囲で答えを出すことは無理だと思います。父の世代の親戚の方も亡くなっているもので今は何もわかりません。しかし気になります。この一枚の写真の正体を何とか見つけつぃと思う今日この頃です・・・ (続報あればまた載せます)
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日記中秋の名月明日は中秋の名月です。しかし明日の天気は曇りか雨の様です。さっそくベランダに出て夜空を見上げれば見事なお月様が見えるではありませんか・・・・早いもので、もう秋ですね。コロナの時代にあっても何も変わらない時間がそこにある事を気付かされます。色々変化を強いられてるのは私達の世界だけなんだなぁ~と、つくづく感じます。人生長いようで短いものです。緊急事態宣言の中、明日も変わりのない朝が来るでしょう。暗いニュースが多い中でも前を向いて頑張りましょう。
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日記2025年の預言ネット界隈では2025年は終末予言などと騒がれています。 その昔、ノストラダムスの大予言とやらで1999年の終末が騒がれた時代がありました・・・ 覚えている方もいらしゃる事と思います・・・「空から大魔王が降りて来て地球が滅亡する」と言うやつです。 あれは一体なんだったんでしょう。 今回もそんな騒ぎかと思いきや、複数の預言者の方が2025年の7月5日などとやけに具体的な事を言っています。 ここまで具体的な事を言うのは、その方にとってもかなりリスクが高いと思われます・・・ ノストラダムスの様な過去の人ではなく、今現在も生きている方であれば尚更の事です。 もし何も起こらなかった場合はどの様なメッセージを発信するのでしょうか・・・ 僕はこの予言たるものを否定も肯定もしていません。 予言はハズレる事もある中で、このリスクも承知の上で名言している事にすごく興味が沸きます。 7月というの半年先の事ですが、近くなれば反論する意見や肯定する意見もまた出て来ることでしょう。 成り行きがすごく気になります。 皆さんは如何ですか。 続く・・・・・・・・


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