一昨日、キャンプに出掛けてきました。ここしか休みが取れないのでバタバタの中、八ヶ岳に向かいました。雨が降りしきる中、悪天候なんのその・・・東京から中央高速を走る事3時間、目的地のキャンプ場に着きました。標高1200mのキャンプ場は広大な自然の中、テントサイトは2張りのみ。我々が2張りテントを張ると、ここの自然を貸し切り状態です。なんと贅沢な事でしょう。私もキャンプ歴は相当長いのですが、ここは過去最高のロケーションです、人に教えたくないです・・正面に甲斐駒ヶ岳、後ろに八ヶ岳、夕方には雨も上がり日が暮れだすと駒ケ岳に雲海が現れるのが見られます。天候が悪かったので僅かな星しか見れませんでしたが、晴れていれば満天の星空が見れたことでしょう、それでも東京の空より星が近いです。気温は7℃とかなり寒いですが、夏キャンプに比べて少し寒い秋キャンプの良いところは、①テントの準備中、汗だくにならない②虫や蚊が居ない③食料の保存用の氷もいらない④飲み物は氷を使わなくとも十分冷えている⑤空気がすんでいるので星空や遠くの景色が綺麗。焚火を囲んでの秋キャンプは最高です・・・・・ただしクマには要注意。
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日記コロナの足音がすぐそこに・・・・・1月22日、東京都のコロナ感染者数が1万人を越えました。オミクロン株とやらはこれまでのウイルスと違い空気感染もすると言われています。猛烈な勢いで感染拡大を続けている様です。私自身の周りの知人の中にも何人か陽性の話も聞きます。症状は軽いと言われていますが、後遺症についてはいまだ不明の点が多く怖いです。デルタ株が消えかけたと思えばオミクロンとやらが現れて、いつたいどこまで変異を続けながら生き残っていくのでしょうか・・・・知らず知らずのうちにすぐそこまでコロナの足音が迫って来ています、皆さん充分にお気を付け下さい。きっとあと少しです。
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日記雨の休日ここ3日間雨が降り続いています。 つい先日まで、「水不足の夏」などと言われていたかと思えば、大雨土砂災害の警報が出て非難を強いられてる地域の方もいらっしるようです。 昔はなかった『線状降水帯」などと言う言葉も最近では頻繁に聞かれます。 世の中の気候は変わりつつあるようですね。 世間はお盆休みの中、日本全国雨模様・・・ 外に出る事もな無く、インドアで過ごしている方も多い事でしょう。 休みの日に連続で家の中に籠っていると、忘れかけていたコロナの時代を思いだしてしまいます。 いつも通りの日常が制限されていた日々・・・・ 「いつもの事」が無くなると人は不安になるようです。 今日も大雨警報で避難所生活を余儀なくされている方々も沢山いることと思います。 心よりお見舞い申し上げます。 この雨が早く上がり、いつもの時間が早く戻る事を祈っています。
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日記梅雨入り準備五月も今日で終わり明日から六月です、早いですね。つい先日、年が明けたと思ったらもう今年も折り返しです。コロナ禍の期間は季節感や時間の経過を忘れさせてしまいます。感染者は減少の傾向にあるもののコロナが終息したわけではありません。まだまだ先の見えない未来が続きますが、少しずつ戻って来た季節を楽しみながら明日をみつけて行きましょう。庭先の額紫陽花は梅雨入りの準備完了です。


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