今年もあと10日あまり・・・早いものですね。ここ数日は、仕事がひと段落したかと思えば年末~年始にかけての装飾の仕事の準備でまたまた大忙しです・・・もう少し早めに、先を見て準備にかかっていればよかったと思う事ばかりです。私は昔からお尻に火がついてからエンジンがかかるタイプのようなんです。学生の頃も試験前日の一夜漬けも度々です、仕事もプレゼン締め切りが近づいて慌てだす始末。今年も年賀状は買っているものの、いまだに手を付けていません・・・多分大晦日の夜に書き出すパターンです・・・みなさんはいかがでしょうか?人それぞれの時間があると思われますが、期限ぎりぎりになり尻に火が付き、猛然と集中出来る方もいれば、計画的に準備を進めている方もいる事でしょう。多分、人生の送り方としては後者のほうがやはりいいに決まってます・・・・いつもお尻に火が付いている私はそう思います。しかしながら、この歳になるとなかなか生活のスタイルを変えるのは大変なものです。たぶんこれから先もお尻に火をつけながら走っていくことでしょう・・ただ健康に関しては、火がついてからでは間に合わない事を重々肝に命じておきます。さあ、明日は年賀状用の筆ペンでも買はいに行きましょうか・・・
recommend
おすすめ記事-
日記6月に入りました。早いもので6月、今年も一年の折り返しです。 5月のカレンダ―を外し、下から出て来た6月のカレンダーの挿絵は、雨の中の紫陽花が描かれていました。梅雨がそこまで来ているんですね~ コロナも終息して、いつもの四季を肌で感じる事が出来る日常が戻って来ているような気がします。 とは言うものの、私の知人もコロナで二人ほど亡くなったりしています・・・穏やかな時間が戻って来ると、ふと思い出す今日この頃・・・ 外では遠くで雷の音が聞こえてきます、ああ、もうすぐ梅雨ですね~
-
日記ゲルニカ Guernicaゲルニカは、スペインの画家パブロ・ピカソの作品です。1937年ドイツ空軍によるスペインの都市ゲルニカへの無差別爆撃を描いた作品です。ピカソのナチスドイツへの反抗が込められています。今日もロシアのウクライナ市民に対する爆撃が続いています。ニュースではウクライナの志願兵のインタビューが映し出され、大学生の若者が答えていました。見た目は渋谷の街中を歩いている日本の若者と何ら変わりません、持っている銃と着ている軍服を除けば・・・・・・何という事でしょう、一日も早く大人達がこの現実を変えなくてはいけません・・・・戦火が遠のく事を願うばかりです。
-
日記イルミネーションの灯が消えて・・・早いもので2024年が始まり2週間。 私共は、昨年末に飾りつけたイルミネーションの撤去作業に追われています。 だいたいのイルミは昨年撤去(12月25日)したものの、作今では1月~2月まで点灯しているところが多くあります。 施工までは何日もかけて準備し取付るものの、撤去作業は一日です。 2月の初旬には全ての撤去作業が完了する予定です。 こうしてイルミの明かりが街から全て消える頃には、春がすぐそこまで来ています・・・私達の仕事もひと段落・・・ 今週末には東京でも雪が降る予報が出ています。まだまだ寒い日が続きますが、街のイルミネーションが少しずつ消えて春の気配が近づいて来ています・・・


comment
コメントを残す