皆さん今年の夏至は6月21日です。早いものですね・・・梅雨に入ったと思えば、ここのところ雨の日が意外と少ないと思いませんか?夏日の毎日が続くと思えばもう夏至。一年で一番昼の時間が長いと言われています。後は冬至に向いだんだんと昼間が短くなります。先日紫陽花が綺麗に咲いたと思えば今はひまわりが咲き始めています。一年の長さはもともと短く感じるものなんでしょう・・・・植物や動物はちゃんと季節に対応しているのがすごいと思います。皆さん、症に気を付けて今日も一日がんばりましょう。今日も一日いい日でありますように。
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日記昨日の突然の訃報昨日、友人のI君の訃報が飛び込んできました。I君は私が会社を立ち上げた時からのスタッフでした。12年間一緒に仕事をして来た仲間です。4年前に退社して実家の仕事に就いていたのですが、以来連絡をほとんどとる事もなく過して来ていましたが、昨年、ひょんなことから彼が体調を崩し入退院を繰り返している事を知りました。そして昨日の訃報です。残念です、享年50歳。昨年からたて続けに仲間を亡くしてしまいました。みな50歳前半です。身近な人を亡くす度に人の命は有限で突然に訪れることがあると・・・・思い知らされます。当たり前に過ごしている毎日がある日突然に失われる事の怖さと、その事さえ気付く事なく人生を失う事の非情さ・・・・改めて今日一日の大切さと全ての出会いに感謝の気持ちです。I君のご冥福をお祈りします。
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日記敬老の日に一昨日の敬老の日に、母親が入所する介護施設に面会に行きました。 認知症が日々進で行くものの私の顔は何とかわかるようです。 施設のスタッフの方に『息子』ですよ・・・・と紹介したりします。 『息子』と呼ばれる事は久しく無く、すでにシニアの領域の私自身、「息子』という言葉に違和感を感じます。 この歳になり「息子」と呼んでくれる人がいる事はありがたいものです。また「母」と呼べる人がいる事自体、ありがたいと思いました。 この母がいたからこそ今の自分がいるのだと思うと感謝の気持ちです・・・ 人生は楽しい事もあり苦しい事もありますが、こうして一日一日を過ごせている今に感謝です。 また来る日まで元気で・・・・
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日記一枚の写真つい先日、銀行の貸金庫にに預けている書類を確認する用事があり、数十年ぶりに銀行の貸金庫室へ入りました。ここの金庫は父親が生前契約したもので、父親が亡くなって以来、誰も使用していません。今回、何十年ぶりかで私が中を確認しました。土地建物など重要な権利書などがあり、丁寧に項目を付けられて保管されていました。そしてその中に一枚だけモノクロの集合写真がありました。写っている方はまったく見覚えがありません。その中には父親の姿もありません・・・・これはいったいなんだろう・・と思いを巡らせても知る術はありません。様相からしても昭和の時代より前のもの時代のような気もします。ミステリーです。なんのメッセージなのか、あるいは思い出なのかわかりません。母親は今もなを健在なのですが、認知症がひどく介護施設に入っています・・・とても記憶している範囲で答えを出すことは無理だと思います。父の世代の親戚の方も亡くなっているもので今は何もわかりません。しかし気になります。この一枚の写真の正体を何とか見つけつぃと思う今日この頃です・・・ (続報あればまた載せます)


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